5月31日に田植えした稲も,収穫のときを迎えました。 慣れない鎌で刈り,麻ロープでしばり,ウシへ掛け今日の作業は終了です。 米作りの講師,そして管理をしていただいた守屋喜彦様にも感謝します。 この後も乾燥,脱穀とお世話になります。